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変形性膝関節症について

2021年08月24日

こんにちは!

ひだまり鍼灸整骨院です!

本日は変形性膝関節症についてご紹介します!

長い年月をかけて軟骨がすり減ってしまい、その結果痛みや炎症をおこした状態です。

軟骨がすり減ると衝撃を吸収する力が弱まり、すり減った部分の骨により多くの負担が集中します。

進行すると、骨同士がこすれあって表面がデコボコになったり、くぼみができたり、骨棘ができます。そしてさらに痛みが増します。

また、関節包の内側にある滑膜が厚くなって異常な関節液が分泌されて、いわゆる「膝に水がたまる」状態になり、腫れや痛みが増強したり動きが悪くなることもあります。

加齢、膝に負担のかかる運動や仕事、太りすぎ、下肢の筋力低下、内反膝(O脚)や外反膝(X脚)などの膝の変形などは、関節により多くの負担がかかり、進行が早まることがあります。

そうならないためにも予防は必要です!

なってしまった方も、そうでない方も、気になった方はご相談ください!

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柔道整復師・鍼灸師 宮原洋平 監修

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